御簾(みす)とは、寺院や神社で用いる簾(すだれ)のことで、竹のひごを編み、緞子(どんす)などで縁をとったものをいいます。 仏間用の御簾(みす)は、仏間の鴨居と仏壇のすき間を隠すのに最適で、仏間をより格式高いものに見せることができます。 御簾(みす)の竹は、京都北部産の厳選された最良のものを使用しています。 規格寸法以外にも、仏間の取り付け場所に合わせて、巾も高さもご希望の寸法に仕立てることができます。 ※規格以外の寸法をご希望の場合はお問合わせください。
ヒゴ竹、聚楽緞子茶色縁、茶色房、取り付け用L字金具付き ※納期は10日間位かかります。 ※取り付けはお客様の方でお願い致します。